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マンダイシステムズ株式会社|環境問題への取り組み

MDSは「チーム・マイナス6%」活動に参加しています

環境省が展開している京都議定書による日本に与えられたノルマ「温室効果ガス6%削減」の約束を達成するために、全国民が一つとなり取り組んでいく地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」にマンダイシステムズは参加いたします。

環境方針

マンダイシステムズは、地球温暖化防止国民運動を社会貢献活動と位置付けし、企業の社会的責任(CSR)として取り組んで行きます。

  • 省エネルギー、省資源および3R(リデュース、リユース、リサイクル)に適合した製品の 利用促進に努めます。
  • ITソリューションを通じ、お客さまや社会の環境負荷低減と環境効率の向上に貢献する。
  • 廃棄物管理ルールを順守することにより、環境汚染の予防に努めます。
  • 環境活動における目的・目標を定め、定期的に見直し、継続的な改善と汚染の予防に努めます。
  • 社員一人ひとりは、それぞれの業務と市民としての立場を通じて環境の改善に努める。
平成18年11月24日
マンダイシステムズ株式会社
代表取締役 鄭 光洙

【環境問題への取り組み状況】

  • オフィスのエアコン設定温度を夏季は冷房温度を28℃、冬季は暖房温度を20度に設定
  • 本社内での「COOL BIZ」、「WARM BIZ」を実施
  • 誤印刷による余った用紙を処分せず、裏紙として再利用
  • 分別ゴミの細分化を実施

マンダイシステムズは、システム構築の提案における電力使用量削減の必要性を企業に向けて啓蒙し、低消費電力化を図った製品の活用と具体的な電力使用量削減の方法について提案してまいります。

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